
AZABU AMOUR CLINIC
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AZABU AMOUR CLINIC|麻布アムールクリニック
📍麻布十番/ Tokyo 7番出口徒歩1分 プライベート空間で最新のオーダーメイド美容医療を ▶︎目・鼻・顔、切開系手術なら☝🏻 ▶︎少ないダウンタイム|傷キレイ|デザイン◎ 👨🏻⚕️院長 荻島信也(美容外科医・技術指導医) __________ ↓公式LINE登録でお得な特典を受け取る💉
「上まぶたがくぼんで、疲れて見える」
そんなお悩みを、原因から考えます。
くぼみ目の診察では、上まぶたのボリュームに加えて、眉を上げる動きや、まぶたの開き方も確認します。
ボリューム不足が主な原因であれば、ヒアルロン酸や脂肪注入、その他の注入治療などを検討します。眼瞼下垂が関わる場合には、手術を含めて治療方法を考えます。
今回は、くぼみ目への注入治療を2回行った症例をご紹介します。
動画では、診察で見るポイントと治療前後の経過をまとめました。
原因を見極め、一人ひとりの目元に合った治療をご提案します。
治療内容:上まぶたのくぼみへの注入治療(自由診療)
使用製剤・注入量:成長因子注射
費用:1回99,000円(税込)
治療回数:1-2回
主なリスク・副作用:腫れ、内出血、凹凸、左右差、感染、しこり。まれに血管閉塞や視力障害など。
※結果には個人差があります。
※治療前後の写真は、撮影条件が完全には一致していません。
#くぼみ目 #上まぶたのくぼみ #目元治療 #麻布アムールクリニック
3日 ago
この症例、なぜ裏ハムラ?
目の下のふくらみがあるからといって、
脂肪を減らすことだけが選択肢ではありません。
この症例で注目したのは、
ふくらみと、その下のくぼみがつくる「高低差」。
脂肪を減らすだけでは段差が残る可能性を考え、
脂肪をくぼみ側へ移動して凹凸を整える
裏ハムラを選択しました。
大切なのは、術式名から選ぶのではなく、
何がその凹凸をつくっているのかを見ること。
ふくらみやくぼみだけでなく、
皮膚の余りや下まぶたの支えも確認し、
診察で適した方法を判断します。
掲載写真は、術前と術後9日の比較です。
術後9日はまだ経過途中で、完成した状態ではありません。
術前後の撮影条件は完全には一致していません。
クマ取りを検討するときの参考に、
保存して見返してみてください。
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【症例の治療情報】
施術名:裏ハムラ法(自由診療)
治療内容:下まぶたの裏側から眼窩脂肪を移動し、目の下の凹凸を整える治療
施術費:495,000円
治療回数:1回
掲載経過:術後9日
主なリスク・副作用:腫れ、内出血、左右差、違和感、結膜浮腫、後戻り、感染など
※結果には個人差があります。
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AZABU AMOUR CLINIC
#裏ハムラ #クマ取り #目の下のクマ #目の下のたるみ #麻布アムールクリニック
1週間 ago
「上まぶたが重い」「皮膚がかぶさってきた」
そんな場合でも、必ずしも眉下切開が適しているとは限りません。
眉下切開が向いているかどうかは、
「皮膚が余っているか」だけでは判断できないからです。
診察では、
・上まぶたの皮膚余剰の位置と程度
・目と眉の距離
・眉の位置
・現在の二重の形
・まぶたを開ける機能
・上眼瞼の厚み
などを確認し、
何が「重さ」や「かぶさり」の原因になっているのかを評価します。
上眼瞼の皮膚余剰が主な問題で、現在の二重の形を大きく変えずに改善したい場合には、眉下切開を検討することがあります。
一方で、
「二重のライン自体を変えたい」
「二重がはっきり形成されていない」
「まぶたを開ける機能にも問題がある」
といった場合には、埋没法・切開二重・眼瞼下垂手術など、別の術式を検討することがあります。
今回の症例では、診察所見をもとに
眉下切開+ROOF切除を行いました。
掲載している写真は、
術前 → 術直後 → 術後3か月です。
ROOF(retro-orbicularis oculi fat)は、眼輪筋の深部にある脂肪組織です。
眉下切開では皮膚だけを見るのではなく、上眼瞼の厚みなども評価し、症例に応じてROOFへの処置を検討します。
大切なのは、
「上まぶたが重い=眉下切開」
と一律に決めるのではなく、
どこに原因があるのかを診察したうえで、適した術式を選択することです。
眉下切開、二重整形、眼瞼下垂手術など、自分にはどの治療が合うのか分からない場合は、診察時にご相談ください。
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【施術】
眉下切開+ROOF切除
【経過】
術前/術直後/術後3か月
【通常料金】
495,000円(税込)
※モニター制度あり。適用条件についてはお問い合わせください。
【主なリスク・副作用】
腫れ、内出血、疼痛、出血、感染、傷跡、左右差、知覚の変化など。
術後の経過や仕上がりには個人差があります。
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日本専門医機構認定形成外科専門医
荻島信也
#眉下切開 #ROOF切除 #上まぶたのたるみ #上眼瞼たるみ #まぶたのたるみ #目元整形 #美容外科 #形成外科専門医
1週間 ago
「目が開けづらい=眼瞼下垂」とは限りません。
上まぶたが重い、目が開けづらい。
そんなとき、「眼瞼下垂かもしれない」と考える方は多いと思います。
ただ、実際の診察では
「まぶたを上げる力」だけを見ているわけではありません。
たとえば、
・上まぶたの皮膚が余っている
・眉毛が下がっている
・眉毛を上げて目を開ける癖がある
・二重のラインやまぶたの形に原因がある
・実際に開瞼機能が低下している
など、見た目が似ていても原因はさまざまです。
そのため私は、
「眼瞼下垂かどうか」
だけではなく、
目と眉の距離、眉毛の位置、皮膚の余り、二重の形、実際の目の開き方
を合わせて診察しています。
皮膚の余りが主な原因であれば眉下切開を検討することがありますし、二重の形や開瞼機能によっては、二重手術や眼瞼下垂手術など別の治療を検討します。
大切なのは、
「目が開けづらいからこの手術」
と決めることではなく、
何が目の重さの原因になっているのかを診断してから、治療を選ぶこと。
上まぶたのたるみや目の開けづらさが気になっている方は、治療名を決めてから受診する必要はありません。
「自分の場合は何が原因なのか?」
というところから診察で確認していきます。
保存して、上まぶたの治療を検討するときの参考にしてください。
AZABU AMOUR CLINIC
日本専門医機構認定 形成外科専門医
#眼瞼下垂 #眉下切開 #上まぶたのたるみ #美容外科
2週間 ago
この症例で裏ハムラを選択した理由は、単に「目の下に脂肪があったから」ではありません。
術前には、
・目の下のふくらみ
・その下のくぼみ
・両者による高低差
がありました。
そのため、突出した脂肪を単純に減らすことよりも、高低差をなだらかに整えることを重視して、裏ハムラを選択しています。
掲載している術後写真は術後9日で、まだ経過途中の状態です。
症例写真を見るときには、結果だけでなく「なぜその術式を選んだのか」も重要だと考えています。
治療名:裏ハムラ法
費用:495,000円
治療期間・回数:1回
主なリスク・副作用:腫れ、内出血、左右差、違和感、結膜浮腫、後戻り、感染など
※術後9日は経過途中です。
#裏ハムラ #クマ取り #目の下のクマ #クマ取り症例 #美容外科 #形成外科専門医
3週間 ago







目の下のクマ治療でよく比較されるのが、
経結膜脱脂と裏ハムラ法です。
どちらも目の下のふくらみに関係する治療ですが、
考え方は同じではありません。
経結膜脱脂は、
突出している眼窩脂肪を減らす治療。
裏ハムラ法は、
突出している脂肪を凹み側へ移動して、目の下の凹凸をなだらかにする治療です。
一方で、実際の診察では、
* ふくらみ
* tear troughなどのくぼみ
* 頬との境界
* 皮膚の余りやたるみ
などを総合して見ています。
そのため、
脂肪があるから脱脂
脂肪があるから裏ハムラ
と単純に決まるわけではありません。
保存して、治療を比較するときに見返してみてください。
詳しい解説はプロフィールのHPにもまとめています。
4週間 ago
裏ハムラ法は、目の下にある脂肪を単純に「取る」治療ではありません。
目の下のふくらみと、くぼみを同時に考えながら、突出している眼窩脂肪を凹み側へ移動して、凹凸をなだらかに整えていく治療です。
そのため、経結膜脱脂のように「脂肪を減らす」という考え方とは少し異なります。
一方で、目の下の状態は人によって異なり、
・ふくらみ
・tear troughなどのくぼみ
・皮膚の余りやたるみ
・頬との境界
・中顔面のボリューム
などを総合して判断する必要があります。
そのため、脂肪があるから全員裏ハムラ、というわけではありません。
診察では、脱脂、裏ハムラ法、表ハムラ法、脂肪注入なども含めて、どの治療が合っているかを考えます。
前回は
「脱脂=脂肪を減らす治療」
今回 は
「裏ハムラ=脂肪を移動する治療」
として整理しました。
保存して、治療を比較するときに見返してみてください。
4週間 ago
「クマ取り=脂肪を取る手術」と思われることがありますが、経結膜脱脂は、目の下に突出している眼窩脂肪を必要な範囲で減量する治療です。
一方で、目の下のクマや老けた印象には、
・目の下のふくらみ
・tear troughなどのくぼみ
・目の下から頬にかけてのボリューム
・皮膚の余りやたるみ
など、複数の要素が関係しています。
そのため、眼窩脂肪があるという理由だけで、必ず脱脂を選択するわけではありません。
診察では「何が目の下の影や凹凸を作っているのか」を確認したうえで、脱脂、裏ハムラ法、表ハムラ法、脂肪注入などを検討します。
次回は、脱脂とは考え方が異なる「裏ハムラ法=脂肪を移動する治療」について図で解説します。
保存して、治療を比較するときに見返してみてください。
1か月 ago






【経結膜脱脂|”取りすぎない”が一番むずかしい】
目の下のふくらみ=眼窩脂肪の突出。
脱脂すれば解決──と思われがちですが、
実はこの手術で最も差がつくのは
どれだけ取るか、どこを残すかの判断です。
今回は術前→術後2ヶ月の経過をご紹介しながら
経結膜脱脂で「変わる部分」と「変わらない部分」を
正直にお伝えします。
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🔹 経結膜脱脂で改善できること
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✅ 目の下のふくらみ(眼窩脂肪の突出)
✅ ふくらみによってできる影グマ
✅ 下まぶたの重たい印象
✅ 目袋による疲れ顔・老け顔
これらは脂肪の「突出」が原因のため
適切な脱脂で大きく改善が見込めます。
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🔹 脱脂だけでは改善しにくいこと
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▶ 皮膚のたるみ・しわ → 皮膚側のアプローチが必要
▶ 色素沈着による茶グマ → スキンケア・レーザー等
▶ 眼輪筋の透けによる青グマ → 脂肪注入等の併用検討
▶ 頬のボリュームロスによるゴルゴ線 → 注入治療等
目の下の悩みは複数の原因が重なっていることが多く
「脱脂だけで全部解決」とは限りません。
だからこそ術前に原因を分解し、
脱脂で改善できる範囲を正確にお伝えすることを
大切にしています。
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🔹 下眼瞼の”形態美”という視点
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当院が脱脂で最も重視しているのは
「ふくらみを取る」ことではなく
下まぶた全体の美しい輪郭を作ることです。
若々しい目元には
頬との境目がなめらかに繋がるカーブがあります。
このカーブを実現するには
内側・中央・外側の3つの脂肪区画(コンパートメント)から
それぞれ過不足なく切除量を設計する必要があります。
❌ 取りすぎ → 目の下がくぼみ、かえって老けて見える
❌ 取り残し → ふくらみが残り、効果が不十分
⭕ 適切な切除 → 頬へと自然につながる、なめらかな下眼瞼ライン
この「ちょうどいい量」は
左右でも、内側と外側でも異なります。
術中に座位で確認しながら
0.5ミリ単位で調整していきます。
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🔹 経結膜アプローチのメリット
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まぶたの裏側(結膜側)から行うため
皮膚に一切傷がつきません。
傷跡の心配がなく、ダウンタイムも比較的短いことから
はじめての目元施術として選ばれる方も多い手術です。
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🔹 持ち帰りポイント
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経結膜脱脂は「取る手術」ではなく
下まぶたの美しいカーブを設計する手術。
取る量ではなく、残した後の形がすべてです。
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⚠️【リスク・副作用】
腫れ/内出血(1〜2週間程度)/一時的な違和感・つっぱり感/左右差/血腫(まれ)/下眼瞼外反(まれ)/仕上がりの個人差 など
※効果には個人差があります。
※掲載の経過写真は一例であり、すべての方に同様の結果を保証するものではありません。
💰 目元モニター価格:215,600円(税込)〜
※カウンセリングにて状態に応じたプランをご案内します。
📩 ご予約・ご相談 → プロフィールのリンクから
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#経結膜脱脂 #目の下の脱脂 #目の下のたるみ #目の下のクマ #目の下のふくらみ #脱脂手術 #クマ取り #影クマ改善 #目元整形 #目の下のクマ取り #経結膜脱脂経過 #脱脂2ヶ月 #美容外科 #美容外科クリニック #目元若返り
5か月 ago
POLICY
/当院の方針
AZABU AMOURU CLINICは【日本形成外科学会 認定専門医】の院長荻島がカウンセリングから施術まで行います。
形成外科で多くの手術を経験し、安心安全を第一に高いクオリティの美容医療を提供いたします。















